« うちの近くを流れている川(4) | Main | 金谷原遺跡 »

20 January 2016

1月20日

20160120


|

« うちの近くを流れている川(4) | Main | 金谷原遺跡 »

Comments

突然失礼致します。

先日のメールで「リンクに不具合が発生している」件を勝手に申し上げ失礼致しました。今回拝見したところリンクの不具合が全て直されているのを確認したためひとまずご報告申し上げます。

クラシック音楽でふと思い出したのが十代目柳家小三治師匠の噺で「ヘルベルト・フォン・カラヤンは大袈裟にタクトを振るから嫌いである」との事です。異論は多数ございますが何気なくそれを思い出しました。

Posted by: R.Y.O.Bunsyou | 25 August 2016 at 10:37

コメントありがとうございます。
いつもお世話になっております。

本家サイトのほうもブログのほうも
そろそろ、少しずつ量を増やしていきたいと思っています。

カラヤンに対しては
以前からほんとに様々な評価があります。
ただ、亡くなってからしばらくたつのに、
今でも「指揮者」と言えば、
真っ先に彼の名前が挙がるような気もするわけで、
批判的な意見もまた、彼の存在感の大きさの
ひとつの証明だとも思います。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

Posted by: TILL | 28 August 2016 at 21:25

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/62197/63095214

Listed below are links to weblogs that reference 1月20日:

« うちの近くを流れている川(4) | Main | 金谷原遺跡 »