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17 July 2017

G虐2017(18)

○G5-1●D

1試合のなかで3つの守備位置を
守る選手とは、
守備が上手な人なのかそうでないのか
どっちなのだろうか。

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Comments

Giants も DeNA ベイスターズも天候と同様イマイチピリリとしないものです。1試合で3つの守備位置を守る選手について個人的考察ですが、内野を2つ以上守る選手であれば上手い、交代時に外野守備に回る選手はそうでもない、と考えています。一塁手が一般的に守備に難のある選手を回す傾向がありますが、多少の悪送球も捕球する一塁手は大変頼もしいものです。

Posted by: | 30 August 2017 at 16:07

コメントありがとうございます。

確かに、二塁・三塁・遊撃の中のどこででも守備要員として使える選手ならば「守備の名手」と称されてもおかしくないな、と思いました。

元記事は今年の7月17日のドラゴンズ-ジャイアンツ戦で、
Gの中井選手が、レフトで先発出場したあと、8回の守備では二塁に、9回の守備では一塁について、最後まで出場したときのものでした。
中井選手の守備に関する一般的な評価から考えると、
上記の場合、レフトと二塁は「”守備要員”に代わられた」最後の一塁だけは「阿部選手の代わりの守備固め」、ということになりそうです。

Posted by: TILL | 01 September 2017 at 00:19

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