26 June 2018

6月26日

クラウディオ・アバド氏(1933~2014)の
85回目の誕生日。

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20 January 2018

1月20日

昨晩はマーラーの2、6、1(いずれも旧録音)、
今日は車の中でヴェルディのオペラ合唱曲集と「レクイエム」(いずれもDG)、
家ではマーラー5(旧録音)と「ヴォツェック(レーザーディスクで)」

20180120a


いや、別に、アバドだらけになるのは
今日に限った話ではないのだが。

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19 January 2018

1月19日



久しぶりにLPで聴いたら
別の演奏のように聴こえた。

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26 June 2017

6月26日

当然のことながら
新譜は少なくなっていますが。

20170626a_2


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20 January 2017

1月20日

20170120a


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20 January 2016

1月20日

20160120


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26 June 2015

6月26日


発売されたのは、たぶん、先月なのですが、
なぜか、すぐに注文したり買ったりする気にならず、

今日届いたので聴いているうちに、

その、今日が、6月26日であることに気づいて。

20150626


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20 January 2015

1月20日

20150120


約34年前の今頃に、
私が最初に聴いた、この指揮者による演奏のレコードです。
(MG8243~44)

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31 December 2014

繰り返しますが

今年は公私ともにいろいろとあった年ですが、
個人的には、

20141231a

そういう年でした。

それではみなさんよいお年を。

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07 December 2014

1933-2014(4)

もしアバドが、
ベルリンフィル時代の評価をその後も払拭できないままだったならば、
彼の訃報を聞いたときには
「シモン」よりも先に「ボリス」のほうを思い出していたかも知れません。

でも現実には、ベルリンフィルの音楽監督をやめてから亡くなるまでの約10年間は、
この指揮者の最も「しあわせな」時期になった、と思います。
演奏(というか録音)の内容は70年代後半から90年代初頭にかけての、
若々しくて元気で世界の様々な名門楽団を指揮しまくっていた本当の
「全盛期」のほうがよかったかも知れません。

しかし繰り返しますが
「しあわせ」だったのは、圧倒的に、晩年の10年間です。

本家サイトの「LIVE「with ABBADO」のほうは
今月から少しずつ追加していますが、
このブログでは・・・
今後、ありきたりな記事を書いていくかも知れません。

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